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マーケット Sunbury antiques Market



先週の火曜日に久しぶりにKemptonのSunbury antiques Marketへ行ってきました。

1年ぶり位に行ったので、なんだかワクワク

ここは、ヒースロー空港からさらに南西へ進んだ所で家からは、車で1時間程度でしょうか。
行きは、結構道が混んでいて1時間以上かかりました。

今回の目的は、、、、、うーん、いい家具があれば!といった感じでしょうか。
ここは、食器から家具まで色んなものが売っていてかなり広いので、ざっと見るだけでも、30分はかかります。


ここは、屋内の食器やアクセサリーなど雑貨があるコーナー。
屋外にもまだまだたくさん食器などあります。






あれこれ目がいってしまいましたが、ミントンのお皿のセット25枚位の物を£60(もっと値切れたのかもしれないけど!)で購入したのと、白い引き出しのついた棚£60(サムネイルの写真)を購入しました。

もう、4月の帰国が決まってしまったので、あせって買い物中なわけで。。。。。

この間の土曜も、ノッティングヒルのマーケットへ行きましたが、ちょっとポッシュな古着屋さんへ行ってお店の人にあれこれ聞いていたら、他にも個室があってそこにはスペシャルな物がたくさんあるんだよと。
で、オーナーらしき人にその個室へ案内されて入って見ると、ものすごい量のアンティークのバックや靴洋服が置いてありました。
そのオーナーらしき人曰く、『シャネルのバックはアンティークが素晴らしいんだ!』と。
ツイードのチェーンバックの値段を聞いてみると、£2800!!£2500にはできるよと言っていましたが。

え、定価っていくらだっけ?と思い、このお店に入ると金額が上がったりしてる?って思いつつ。

ベージュの最近のチェーンバックは、£2200が£2100と。

そのオーナー風の人のちょーでかい黒のエルメスのバーキンが床にぼーんと置いてあって、
『これは、僕の仕事用のバックだよ』 ってあれ、自慢?って思ったけど、、まぁ、おしゃれ命って感じの人だったので。

で、次から次へと、70年代のケリーバックや、プリュムのでかいのとかシャネルのアンティークとか見せてくれました。
日本人は、『これは、ちょーおしゃれだよ』って言われると買うと思ったのか?
もう中国人の方が金を持っているような・・・・・。

そこへ外国人女性2人がその部屋へ入って来て、中を見ていると、オーナー風の人が
『ここは、アポイントなしだと入れないんだよ』 と言って追い返していました。

ん?私アポイントなんて取ってませんけど。。。。。まぁ、いっか。

で、結局何も買わずに帰りました

帰国買い?って何を買ったらいいんだ

読んで頂き、ありがとうございます。

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テーマ : 海外生活
ジャンル : 海外情報

The Grove - Tiger Woodsに挑戦!!

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そして26日の日曜は、超久々にThe Groveでラウンドしてきました。いつもいつもお世話になってばっかりの友達に日頃の感謝の意を込めてご招待ってのが表向きの目的、本当は我が家がここでラウンドしたかったからなんだけどね

場所はHertfordshireのノースワトフォード。ウチからだと約30キロ、クルマだと30分程度であっと言う間に着きます。

Grove Map mini

ここは元々クラレンドン伯爵(Earl of Clarendon)のマンションがあった場所で、ビクトリア女王やエドワードⅦ世などの王族も良く訪問していたそうです。18世紀のマンションも今ではすっかりリノベされ、5つ星のラグジャリーなリゾートホテルになりました。プールやスパもあります。

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ゴルフに目を向けると、ここは2006年にWGC Amex Championship(現在のWGC-Cadillac Championship)が開催された場所で有名です。Tiger Woodsが優勝しましたが、その時のスコア(261)はWGCの記録になっています。クラブハウスのみならず、コース内でもWGC関連の写真や額が飾られています。

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コース設計者はKingsbarnsやDundonald、Yas Linksも設計したKyle Philipsで、運営はあのTroon Golfが行っています。

タイプとしてはパークランドで、Harry ColtやJ.H. Taylor、James Braidといった名だたる英国のデザイナーのテイストを採り入れつつも、現在に生きるデザイナーとして、彼なりの新しさを散りばめた設計になっています。そして彼お得意の「土地を大改造」はここでも敢行されているそうです。トラディショナルな英国のゴルフ場の雰囲気を醸し出すため、カート道路は視界に入らないように工夫されているそうです。オープンは2003年。

女性は5,507ヤードPar 72、男性はフルバックで7,152ヤードPar 72(SSS 74)。

今年から、フィル・ミケルソンなどのコーチを務めるDave PelzがここGroveでもスクールを計7回開講するそうです。3日間、ショートゲームを中心にみっちりレッスンを受けれるというので魅力的ですが、一人1,500ポンドもすると聞くと手が出ません。

ここはパブリックで、料金は115ポンド(冬料金)。これには、プレーフィーの他に練習場使用料、バッグタグ、ストロークセーバーなどが含まれています。

ゴルフ場に到着。ゲートをくぐった瞬間からラブリーなイギリスの風景が広がります。

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ここはイギリスにしては珍しく、クラブハウス前の車寄せにスタッフがいて、ゴルフバッグやトロリーの上げ下ろし、クラブやシューズの掃除、バレーサービス(クルマの駐車場への出し入れ)などを全部やってくれます。まさに至れり尽くせり

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綺麗なクラブハウスです↓。

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もうこれで金曜から3連荘ゴルフになるし、かなり疲れてたのでバギーを借りようかと思ったのですが、50ポンドもすると聞いてビックリ! GPSナビを装備したので高いのだ、ということらしいのですが、高すぎて断念。結局、普通に徒歩でラウンドしました。

ここは本当に美しいコースです。今日の天気がすごく良かったこともあって、本当に最高!! フェアウェイもバンカーもきれい。

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コースの近くに流れている小川や、家の風景も最高。コースとうまくマッチしていると思います。↓はちょっと見えにくいですが、ナローボートが橋の下をくぐってこちらに向かってきています。

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そしてここの特徴はグリーンの速さ。いつ来ても速いです。1番ホールに向かう途中に当日のグリーンの速さを示す掲示板がありますが、この日は9.5という表示でした。

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どのホールも面白いですが、やはり何といっても打ち上げの9番ホール567ヤードPar 5が一番のイベントホール。
ここは2006年のWGC ChampionshipでTiger Woodsが3日間連続でイーグルを出したホールで、300ヤード付近に彼の1打目の着地点(つまり2打目地点)を示す↓のプレートが3つきれいに並んで埋め込まれています。

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プレート(↓の写真の右下に見える黒い四角形、見えにくいけど左上にもう一つある)からグリーンまでは270ヤードで、彼はスプーンで2オンし、イーグルをゲット。こんなプレートがあると、どうしてもみんなタイガーに挑戦してみたくなるものです。

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この日、レディースから打った私の一打目はこのプレートに惜しくも届かず(約180ヤード)。残念ながら、イーグル奪取もならず、タイガーに完敗… 当然っちゃ当然だけどね。

久々でしたが、好天にも恵まれ最高でした

ラウンド終了後は、Watfordにある友達のお店Imperial Chinaに移動して遅めのランチ。ここはいつ来ても美味しいです。The Groveからも近くて便利。

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Imperial China Restaurant
Elton Way
Watford
WD25 8HH
Tel: 01923 238 888 / 020 3077 1183
email: Imperial China@Watford


読んで頂き、ありがとうございます! アップダウンの多いコースばかり3連続はさすがにキツイ

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テーマ : ゴルフ
ジャンル : スポーツ

Hatfield London Golf Club Old Course

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で、続く25日の土曜は、どうしてもゴルフしたいと相方が言うので、友達に無理言って急遽ラウンドに加えてもらいました。場所は私のホームコースHatfieldのOld Course。

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Oldのほうがアップダウンがあってパークランド(ウッドランド)の雰囲気があると思います。Newは週末になるとメンバー専用コースになるのですが、それでも結構混みます。

まだぬかるんでいる場所も多少ありましたが、快晴の中、非常に気持ち良くラウンドできました

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もともと日系だった名残はところどころで見かけることができます。↓は灯篭。

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ラウンド終了後は、急いで北に向かいました。目的はBushwood Antiquesという名前のアンティークショップ(↓の地図のB)。Hatfield(↓の地図のA)の西、約30キロ。ヘメルハムステッドの北にあります。

Hat Map Mini

お客さんを倉庫に案内している間は受付が不在になるようで、受付にいつも誰かいる訳ではないようです。私が行った時もそう。受付の入っている建物は↓なのですが、倉庫はもっと奥にあるので、誰もいない場合でも諦めず付近をウロウロするときっとお店の人に会えます。厩に併設されているので、馬(と犬)がたくさんいます。

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倉庫の中にはこれでもかっってくらいの量の家具が。陳列というより、放置してあると言った方が良いのかも。

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結構年季の入ったものが多いですが、お店の人に聞くと、買った後でプロのスタッフが修繕・研磨して最高のコンディションに仕上げてくれるそうです(ただし別料金…)。納入までに8週間くらいかかってしまうそうなので、多分その費用もかなり高いのかも。

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私はアームレストが片方にだけある長椅子を探していたんだけど、人気があるそうで当日に在庫していたのも1つだけ、しかもソファの布地がボロボロ。1860年頃のものだそうですが、ボロボロ具合の割に値段が優しくなかった…。ソファの布地とかは自分の好みの色・材質のもので仕上げてくれるそうですが、ちょっと尻込みして帰ってきました。日本からも業者さんが買い付けに来るそうで、日本への発送も問題なく手配してくれるそうです。

Bushwood Antiques
Stags End Equestrian Centre
Gaddesden Lane
Nr. Hemel Hampstead
Hertfordshire
HP2 6HN
Tel: 01582-794700
Opening Time: 08:30-16:00 (月~金) / 10:00-16:00 (土)
最寄駅はHarpenden駅。
クルマで直接来れない人には送迎サービスもあるそうです。


読んで頂き、ありがとうございます! 本物のアンティークは私には敷居が高そうです

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テーマ : ゴルフ
ジャンル : スポーツ

The Shire London Golf Club

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リバプール遠征から戻ってきた先週は、これまで雪のせいで数週間ゴルフができなかったウップンを晴らすかのように、火曜・水曜と立て続けにラウンドしました。

そして24日の金曜は、The Shire London Golf Clubでラウンドしました。

場所はロンドン北部バーネット(Barnet)。正確にはロンドンの境界をちょっとだけ外れていて、Hertfordshire州になりますが、とにかく近い!! ウチからだと約20キロ/30分弱であっという間に着きます。日本人が多く住むフィンチリーからだともっと近くて僅か10キロ/20分弱。夏なら、仕事を終えてから急いで帰宅すれば日没までに18ホール回れます。

The Shire Map mini

料金は平日50ポンド、週末65ポンドですが、遅い時間だとグッと安くなります。今回はメンバーさんと一緒じゃなかったので普通にVisitor料金でプレーしたのですが、10:45と遅めのTee Offにしたおかげで一人30ポンドで回れました。

到着。パッと見た目ではオックスフォードシャーロンドンゴルフクラブに似た雰囲気を感じます。

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ここは何といってもセベ・バレステロスに尽きます。彼は世界中でコースの設計をやっていたそうですが、イギリスでは後にも先にもここShireだけ。2007年オープンとまだ非常に若いゴルフ場です。かつてはBridgedown Golf Clubというゴルフ場がここにありました。

なので、あちこちにセベがいます。
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名物ホールの18番のグリーン周りは彼のイニシャルを取って大きなクリークがS字に蛇行しています。

The Shire hole18 mini
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女性は5,564ヤードPar 72 (SSS 73)、男性はフルバックで7,028ヤードPar 72 (SSS 75)。これ(Masters Course)とは別に、Challenge Courseという9ホールのコースもあります。

アップダウンも多いパークランドですが、幾つかのホールではリンクスのフィーリングが味わえます。そしてここには二つの大きな特徴があります。一つ目はウォーターハザードの多さ。18ホール中、実に12ホールで池かクリーク(ディッチ)があります。

Shire Hole by Hole mini

そして二つ目の特徴は堆肥の臭い・・・。近くに肥料が置いてあるのか、いつ来ても結構な臭いが漂ってきます。特にアウトの3~6番ホールあたり。これだけは何とかしてほしい

ここ最近はロンドンもだいぶ暖かくなってきました。この日も10度前後。後半はだいぶ雲も出てきたけど、青空の下でプレイできるのは最高です

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因みに、今日は私の古い電動トロリーを試しに使ってみました。結構アップダウンのあるコースだったけど、途中で故障することもなく18ホール順調に動作しました。まだまだ現役なことが確認できたので、さっそく買い手を探さなきゃ

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ここのクラブハウスは内装、外装共にすごくモダンな感じです。フィットネスジムも入ってます。

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スコアは・・・忘れた。前半に結構叩いてしまった気がする

読んで頂き、ありがとうございます! 肥料の臭いだけはなんとかして~

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テーマ : ゴルフ
ジャンル : スポーツ

Royal Liverpool Golf Club

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リバプール2日目となる20日(月曜日)は、Royal Liverpool Golf Club(18位)でラウンドしました。Hoylakeと言った方が通じるかもしれません。

場所はリバプールの西にあるWirral半島の北西端(↓の地図のB)です。前日プレーしたWallasey Golf Club(↓の地図のA)からは約14キロ南西、クルマで20分程度です。

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今年の全英女子オープン開催地で、2014年の全英オープン開催地でもあります。
ここでは、全英オープンがこれまで11回開催されました(前回はTiger Woodsが優勝した2006年)。

最近はずっとハンディキャップ制限のことに触れていませんが、基本的にこれまでブログに書いたコースは殆どがハンディキャップ証明書を提示する必要があることになっています。ここHolyakeも勿論証明書が必要ですが、垣根は男性21、女性32と低めです。少なくとも私達は証明書の提示を求められませんでしたが、用意はしておかなければなりません。

予約はホームページ上で行えるのでラクチンです。Royal St Georges'Portmarnockなど、ネットで予約が出来る有名コースもあるにはありますが、基本的に電話かメールで相手と話しながら予約するのが普通だと思う。ランキングに拘らなければ、ネットで予約できるゴルフ場は多いですけどね。

料金は何故か月曜だけ安くて、週末はメチャ高です。今は冬季料金で月曜だけ65ポンド、火曜~金曜が75ポンド、週末は4ボールのみで500ポンド(125ポンド/人)。夏は月曜が100ポンド、火曜~金曜が150ポンド、週末が180ポンド。

クラブハウス↓。蔦が這っていて今までのクラブハウスとはちょっと違う感じです。反対側、コースに面した壁面は改修工事中でした。

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全英オープン開催地であることからも分かる通り、ここはリンクスです。他のコースよりも見た目はフラットで、一見すると大したことなさそうなのですが、砂丘(Dunes)が無い為に海からの風が遮られることなくコースに吹き付けており、非常に難しいとの評判。実際、風はハンパなく強いです。ずっと「ゴー」って風の音がする中でのラウンドでしたが、スターターの人が言うには、これくらいは普通だと。OBゾーンも多く、フェアウェイも狭く感じます。
こんな風の強いコースで小さい頃からゴルフしてる人達は、上手なはずだ。。。。

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↑の通り、すぐ近くに民家があるホールも多く(1、2、3、6、8、13、16、17、18番)、なんとなくRoyal Lytham and St Annesに似ている感じがしましたが、バンカーの数は全然違ってすごく少ないです。フェアウェイバンカーかガードバンカーを問わず、バンカーは当然ながら全てポットバンカーです↓。

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9番、10番、11番ホールからは海が望めます。↓は9番ホールのティーグラウンドで、対岸に見える陸地はウェールズです。

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女性は5,863ヤード Par 74(SSS 75)、男性はフルバックで7,218ヤード Par 72(SSS 74)。風が強烈なので、とっても長く感じます。パーオンできたのは1回だけだった。非常に難しいです。

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ここはかつて競馬場(Liverpool Hunt Club)で、イングランドの海沿いのコースとしては2番目に古いゴルフ場です(1869年オープン)。1871年には18ホールへと拡張されると同時に、ロイヤルの称号を付与されました。開業してからも暫く(7年)はゴルフ場と競馬場を兼ねていたそうで、その名残は1番ホール(Course)と18番ホール(Stand)の名前で伺えるほか、オリジナルのSaddling Bellがクラブハウスに残されています(↓の写真の右端に写っているのがそれ)。その後は純正ゴルフ場として発展し、セントアンドリュース(R&A)がゴルフの総本山になるまでは、ここHolyakeがアマチュアゴルフのルールを策定・発展させたのだそうです。最初のアマチュアチャンピオンシップやWalker Cupもここで開催されました。

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クラブハウス内部はこんな感じ。地上階は全てソフトスパイクを履いたままで立ち入りできます。古いゴルフボールやクラブなどが沢山飾ってありました。

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↓は2006年の全英オープンで優勝したTiger Woodsが記念サインをしている写真。

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1階(日本の2階)には昨日紹介したBobby Jonesの肖像画を含め、幾つか油絵が飾ってありました。

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ここから家までは約350キロ。帰宅できたのは20時過ぎ。遠くて疲れました。


読んで頂き、ありがとうございます♪ これで今年の全英女子オープンの楽しみ方が増えた気がします。

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テーマ : ゴルフ
ジャンル : スポーツ

プロフィール

いろリん

Author:いろリん
LONDONに来て4年目。
毎週2回はラウンドしてる主婦ゴルファー。
もともとの運動不足のせいか、手や腰がしょっちゅう痛いです(ー_ー)!!
なかなか上達しないけど、しつこくやってます♪

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The Grove - Tiger Woodsに挑戦!!
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Hatfield London Golf Club Old Course
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